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国内クレジット制度 詳細は
"国内クレジット制度"をご参照下さい。
京都議定書目標達成計画に沿って策定された本制度運営規則(平成20年10月21日経産省、環境省、農水省)に基づき、大企業等が技術・資金等を提供して中小企業等が行った温暖化ガス削減の為の取組みによる排出削減量を認証し、自主行動計画等の目標達成のために活用する仕組みです。中小企業等における排出削減の取組みを活発化、促進することを目的としています。
弊社は、プロジェクトの企画・計画はもとより、認証の為の「排出削減診断」・「事業計画書作成」等の各種支援業務を行います。
国内クレジット制度支援事業
国からの"各種支援施策"を利用して、以下の業務について(無償の)ご支援をさせて頂きます。
1)CO2e削減(省エネ)診断
2)新規方法論の作成
3)事業計画書の作成
4)事業計画の審査
5)国内クレジットの買い手斡旋
6)その他、国内クレジット制度に係るご相談
[重油(灯油)ボイラー設備を代替/新設バイオマスボイラー設備]に関しては、特に以下のような方にご提案します。
- エネルギー源として、重油(灯油)ボイラー設備を使用中の方
- エネルギー源として、電気、温水もしくは温風を大量に必要とされる方で、ボイラー新設をお考えの方
- バイオマスボイラーを使用中で、バイオマス燃料の不足にお困りの方
- 大幅にエネルギーコストを削減したい方
- エネルギー源として使用中のボイラーが旧式で、低エネルギー効率のため維持費が高くお困りの方
- ボイラーを新設したいが、初期投資額が高いため、できればESCO事業導入をお考えの方
- エネルギーコストと温暖化対策を同時に達成できないかとお考えの方
- 廉価なバイオマス燃料をお探しのボイラーメーカ、またはバイオマスボイラー使用のESCO事業者の方
排出削減事業者のメリット
ご提案の排出削減事業を実施すると、次のようなメリットがあります。
1)最新の省エネ・新エネ設備の導入
2)最新の省エネ・新エネ設備の技術ノウハウの取得
3)大幅なエネルギーコストの削減と事業収益の向上
4)排出枠売却益の取得
5)企業イメージの向上
6)クレジットの買い手情報入手と事業経営上のメリット、等
[重油(灯油)ボイラー設備代替/新設バイオマスボイラープロジェクト]に対して、国内クレジット制度に係るコンサルタント(支援事業)の仕組みは次をご参照下さい。
コンサルタント(支援事業)の仕組み
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